運河の街から
この曲の歌詞
わたし お店を出しました
小樽運河の近くです
岸辺にあかりが灯るころ
未練が暖簾を くぐります
あなたに逢えない
寂しさに
おぼえた お酒が
泣かせるの 泣かせるの
港見下ろす 坂の道
肩を抱かれて歩きたい
格子戸開ければ星空に
愛しい面影 浮かびます
この身は離れて
暮らしても
心はあなたの
傍に居る 傍に居る
飾り硝子の夢でした
偲ぶきれいな おもいでよ
綴るも嬉しい 花便り
ふたりが恋した季節です
昔に戻って もう一度
あなたと幸せ
捜したい 捜したい
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