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この曲の歌詞
日焼けあともなくなって
白くなった
時おり北寄りの風が吹く
はしゃぎ疲れた日々は
過ぎ去る 空は高く
もう手を伸ばしても届かず
街路樹が色づき出すと
寒がりだった君思い出すよ
クローゼットの奥にまだ
君が編んだ不細工なマフラー
あの頃何もわかってなくて
わかっていたのは
勝手だって事くらい
どのくらいの愛が
そこにあったんだろう
でも勝手なのは
相変わらずみたいで
目を閉じればそこにあるのは
二人笑い合った日々の光景
17のまま永遠に心で…
例え100年以上たっても
決して
色褪せやしないストーリー
君と過ごしたあの季節は
生き続けていく
花びらが落ちて土に還り
やがて芽を出し
またも咲き誇る様に
繰り返す無限のループ
生まれ変わっても また会える
酷く暑かったあの夏の日
突然おとずれた初恋
今までのそれと違って
目に映るもの全て光ってる
何かに導かれる様に
巡り逢った二つのストーリー
飛行機雲みたいに二人並んで
月日を
重ねられると思ってたね
でも若過ぎる恋はあまりにも
もろく儚く散って行くもの
胸の痛みに愛を教えられた
今なら言える君にありがとう
忘れないよあの日の涙を
例え100年以上たっても
決して
色褪せやしないストーリー
君と過ごしたあの季節は
生き続けていく
花びらが落ちて土に還り
やがて芽を出し
またも咲き誇る様に
繰り返す無限のループ
生まれ変わっても また会える
40億の歴史と60億の人々
同じ時同じ場所で
巡り逢えた奇跡
生まれ変わってもまた
君と恋に落ちるよ
例え100年以上たっても
決して
色褪せやしないストーリー
君がくれた思い出は
生き続けていく
離ればなれになって
大人になって
たくさん恋もして来たけど
いつまでもいつまでも
君だけはずっとこの胸に
例え100年以上たっても
決して
色褪せやしないストーリー
君と過ごしたあの季節は
生き続けていく
花びらが落ちて土に還り
やがて芽を出し
またも咲き誇る様に
繰り返す無限のループ
生まれ変わっても また会える
ah-夢を見てた
君の瞳に映った僕を
ah-夢の中
あの日の様に君は笑った
ah-夢を見てた
君の瞳に映った僕は
ah-夢の中
あの日の様に君に出逢えた
楽曲情報
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