八月
JOYSOUND[歌詞]サイトで歌詞表示のみ提供中の楽曲情報です。
この曲の歌詞
八月の花火はただ 時を止める
花の様に揺らめいて
酔いしれてたけど
気が付けばため息を
こぼしてるんだ僕は
気の抜けた夏をまた
巡ってるんだ
夜空には流れ星一つ
時を止めた花火は今も
揺らめいて輝くのに
何度言えば君は分かったの
分かったのか
何で僕は君を忘れずに
いるんだろうか何で
(あの日の)
半端だった (あの日の)
この言葉も (あの日の)
頼りなさげな この背中も
(あの日の) ただひたすらな
(あの日の) 想いだった
(あの日の) 色褪せない
夏の思い出何度言えば
君は分かったの 分かったのか
何で僕は君を忘れずに
いるんだろうか
何で僕は君を忘れずに
いるんだろうか
何度言えば君はそう
分かってくれたのか
気付いてくれたのか
八月の花火の様に
楽曲情報
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 「リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










