つよがり少女
JOYSOUND[歌詞]サイトで歌詞表示のみ提供中の楽曲情報です。
この曲の歌詞
死神と生きていくことにも
何の不安も感じないんだって。
むしろ乗りこなしそうな
自分が怖いんだって。
欠伸して言っていた。
23時、都会のビル街から
一歩踏み外した所で
街頭にコウモリ
ふわふわ飛んでいる。
君は眼が震動してる。
俺は気付いていた
心の柔らかさ隠してるって。
スカートはかないところにも
表れているんだろう。
「重い想いを
持ち歩いていることに
気付かれてしまったら、
オシマイなんだって。
支えてくれる人は一人でいいの。
誰かは言わないんだけど…。」
赤くなってた、つよがりだね。
俺は君が今日も
ウソぶいてすごしているのを見て、
あの時を想い出していた。
「重い想いを
持ち歩いていることに
気付かれてしまったら、
オシマイなんだって。
支えてくれる人は一人でいいの。
誰かは言わないんだけど…。」
赤くなってる、俺がいた。
楽曲情報
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 「リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。








