嫌いだったコーヒー
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この曲の歌詞
君を忘れられないで
暮らす毎日を どれだけ数えれば
気づいてくれるの もう戻れないの
今も君は幸せでいますか?
慣れない手つきで
自分のためだけに
毎朝コーヒーを入れているよ
ちょっとこぼしちゃって
アチッ なんて言ったって
心配してくれる
君はもういないけど
嫌いだったコーヒーは
いつの間にクセになって
興味なかったジャズも
なんとなくかけてる
君が僕にうつした
たくさんの趣味やクセは
君の穴埋めるように
今も抜けないだんだ
過ぎ去った時間だけが
輝いて見えるのはなぜ?
君がいた頃よりも 好きになった
エプロンの君 あくびする口
苦くて熱いコーヒー
君を あきらめられないで
祈る毎日を どれだけ数えても
ふざけあった日々は
もう戻らないの
今も誰も愛せないままさ
君に何度言われても
決してやめれなかった
僕のタバコみたいにお互い
ゆずれないことが
たくさんありすぎて
熱いコーヒーは冷めてしまったのか
な
もっとやさしくできたらね
欠点さえ 好きになれたはず
後悔が僕をせめてる
失って始めて大切さに気づくなんて
どんなにがんばっても
君ほどはうまくコーヒーを入れられ
ないよ
どんなに砂糖入れても
心は苦いままだよ
君を忘れられないで
暮らす毎日を どれだけ数えれば
気づいてくれるの もう戻れないの
今も君は幸せですか?
傷つけ合った日々も 流した涙も
やさしさに 変わるように
あどけない八重歯も
BGMのジャズもコーヒーも
嫌いになる努力するよ…
楽曲情報
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