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この曲の歌詞
言葉も無い 静寂と空虚 何もない
忍びよる影 目に見えるもの
すべて被い隠す
差し伸べる手をも 威嚇する
肌伝う 生ぬるい風は止み
続く果てしない闇 これ何?
見えない 聞こえない
声にならない もう間に合わない
誰でもいい
俺をここから 出してくれ
もがき 叫ぶ「助けてくれ」」
ひでえ 見てくれの俺を今すぐ
ここだ 見つけてくれ
胸ぐらつかみ 引き寄せる みんなで
血のかよう 暖かい 強引な手
ずっと 先を見てる澄んだ目
知ってる
泣いた分だけ
たくさん涙 積んだ分だけ
換えがたい 大切な宝のありかを
手を取り 教えてくれた君に……
『ありがとう』
飛び立つ空へと
明日に繋がる未来へと
こぼれ落ちてゆく花びら 夢の跡
抱きしめながら 春を想う
去年の今頃咲いていた桜
咲くのまだかな?
微かな風 僅かな時間
咲くの待つかな
にぎやかな祭りの後
押し寄せる静寂
思い出の詰まった場所を
何度でも振り返る 青春の終着
小さく深呼吸 共に歩く 街路樹
授業中
君を追いかけた長い坂道の途中
まるで映画のように抱き合った過去
は
深く眠る幻に消え
幻はこの現実に消え
門出 蛇の目傘 みぞれ 桜乱れ
車道でバカやった思い出
両手で糸をほどいて
最高の仲間達と出会い やがて別れ
月日は流れ
流れついた場所で友を語れ
「約束の木の真下また会おう」
俺達は最後の 握手を交わした
冗談でまた笑わした
喜びや悲しみを共にわかち合った友
よ
辛いから いつも通りに帰ろうよ
「じゃあ また明日…」
oh we just need love now…
流れる涙を 集めて届ける 希望へと
月明りに舞う花びら 天高く
歩む未来に 君を想う
自ら選び 足運ぶ この道
ずっと覚悟してる
ここも 戦いの果ての地
言葉少な 子に託す
たまに笑む 父の背中
語る絶対の 自信と確信
燦々と降り注ぎ 光浴びる 昼
夜だんだんと 姿隠し 奇跡 画策し
背水の策士 馴れた手で タガ外し
捻る蛇口 誘う 安楽死
何度も何度も 手に掛けた
夢のドアを恐れ
鍵かけた 弱者・敗者 今じゃ 夢の跡
散々だ 腐った意地なんざ
もうたくさんだ
まっぴらだ 胸を張れ
さぁ顔を上げろ さぁ…
笑え 魔に難に耐え 勇気声に変え
出す 我が身刺す
はらう 火の粉 星の数
昨日よりも今日
今日よりも 更に明日
藁 つかみ 溺れても何度でも
この手を伸ばす…
飛び立つ空へと
明日に繋がる未来へと
こぼれ落ちてゆく花びら 夢の跡
抱きしめながら 春を想う
「拝啓
久しぶりだな」って書いてポストに
借りっ放しの友情を詩に込めて
あなたに
新たに出会った仲間に愛され
確かに
今 こうして胸張って生きてる
時代の間に
別々の道を選び同じゴールを目指す
流す汗の数だけ強くなり
涙の数だけ美しくなる
消えてはなくなる光を
必死にかき集め
始まる新たな時代へと
みんなを誘う
いかなる困難が訪れようとも
手をつなぎ
立ち向かおう!
愛と平和の詩を共に歌おう
怖いなら
始めの一歩は俺達と踏み出そう
天を仰ぎ 大空へ 今飛び立とう
桜の木は今年も満開に咲き乱れ
五月雨を手招きしている
四季はまわり 時代は流れていく
最後の小節は君に送ろう
いつかまた夢を語ろうぜ
あの地平線の向こうで…
春を想う 春を想う
未だ まだ言葉貪る
まだまだまだ 武者震う
ただただ...
さぁ出っ張った言葉が道照らす
ランタンなんだ
だんだん… 夜が明ける
未だ まだ言葉貪る
まだまだまだ 武者震う
ただただ...
さぁ出っ張った言葉が道照らす
ランタンなんだ
だんだん… 夜が明ける
楽曲情報
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