冬の並列星
JOYSOUND[歌詞]サイトで歌詞表示のみ提供中の楽曲情報です。
この曲の歌詞
真っ白な光が 柔らかに落っこちた
足跡を残して
夢みたいに消えたんだ
微かに残った 光の結晶
積もらなくていいから
あなたに見せたかった
街の灯りに消えてしまった光
そして初めて 気づいた温もり
夜空に並べた 二つの光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる
36℃の僕ら 光は溶けてしまう
大事に包めば
なおさら溶けてしまう
そういうモノさ
欲しがれば溶け出して
消えそうな程 眩しく光んだ
誰かが灯した 孤独の光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる
坂道の途中で
温もりをくれた自販機
今では錆付いてしまったんだ
そういうものさ
変わり行くこの世界で
無期限な価値観を
夢見て探して 気づくんだ
誰かが灯した 孤独の光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる
夜空に並べた 二つの光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる
楽曲情報
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 「リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











