真冬の万華鏡
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この曲の歌詞
指先が迷うのは
オリオン座が見えない星空
窓を曇らせるのは
叶わぬ恋と知ったから
手の平
つかの間に溶けてく雪のように
疑いも無く君を求める
切なさこぼれ落ちた
真冬の万華鏡 覗いたキラめく幻想
涙は見せないから強く抱きしめて欲
しいの
こうして恋模様
くるくると花を咲かせるでしょう
左には君が微笑んでる
ただそれだけで春を待てるよ
耳元に残るのは
ねぇ誰より優しいその声
頬杖つく明日は
重ねた日々を想うだけ
唇
泣き出しそうな愛にこらえきれず
静かな街に 揺れるため息
悲しみ溢れ出した
夜空に万華鏡 音も無く積もる愛情
温もりに照らされた月をそっと見つ
けたいの
ああ恋の結晶
ハラハラと瞳を濡らすでしょう
言葉より君を感じてたい
ただそれだけで朝を待てるよ
真冬の万華鏡 遥かにきらめく幻想
よりそう心だけはずっと触れていて
欲しいの
どうして恋模様
くるくると色を変えるのでしょう
左には君が微笑んでる
ただそれだけで春を待てるよ
楽曲情報
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