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この曲の歌詞
居留守使い
気付かない振りをしたが
春のウィルス
気まぐれに体に火をつけて
暴れまわるから
晴れ渡る空も無意味
もたれかかるソファで
クリーミーな
まどろみのデイドリーミン
無計画で結果が出ず
時間だけが経過する
レ・ミゼラブル
選ばぬ事を選ぶけだるい午後
ペダルを漕ぐ 足は軽快だが
僕が何故急ぐのか
誰か知らないか?
手探りの音を頼りに
たどたどしく…
辿りついた一つ目のゴール
未だ泣き笑い どんぶりな感情
計算すればマイナスだろうが
毎日がスタート これからさ
ざわめく雑踏
ため息がこぼれるが
気にも留めず
汚れた分だけ純粋を求める
取り留めない時を止めるため
祈りを込める
乙女の声と微笑みで
やっと元へ戻れる
浮かぶ思い
空気の色をしたままのシャボン玉
そのまま消え
咲き方も忘れたしぼんだ華
その疑問がまだ
解けないけれど
できることなら このまま…
カキ氷 夏祭り
日記を書き取り
元気溌剌に遊ばなきゃ
約束は焼きそば屋の前に
一人飽きっぽい
俺でも愛ににっこりする
八月の大日本に祭囃子 汗流し
「ねえねえやせた私?」
夕方
you got a mail
浴衣に委ねる姿
くだらねえ夢を捨てた そなた
空から並べた
雲でうたた寝する
太陽に貰った 光に抱かれ
ぐうたらぐう ただ寝る
暗がりを避ける
すれた子供の犯行とクーデター
ありがとう また会いましょう
出会いはいつも
僕らに感動をくれた
麦藁帽子の子供たちを
唐辛子色の太陽が包む
夏の終わり 秋も遠からじ
好きな者同士 待ち合わせ
ドラマチック
空がじりじり焼く城下町
どうかなっちまう
ノスタルジックな本能に
問い掛ける御囃子
でも言葉は遠まわし
笑いと涙を何度もくれた
青春の花火 痛むこの胸が
夕方
you got a mail
浴衣に委ねる姿
くだらねえ夢を捨てた そなた
空から並べた
雲でうたた寝する
太陽に貰った 光に抱かれ
ぐうたらぐう ただ寝る
暗がりを避ける
すれた子供の犯行とクーデター
ありがとう また会いましょう
出会いはいつも
僕らに感動をくれた
楽曲情報
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