Iris
この曲の歌詞
夏の夜に咲いた青い花は
季節さえ もう忘れていた
遠い街明かりや
宝の地図は
幻のように霞んだ
何も信じることが
できずに
ただ 歩いて
光を探してる それだけ
泣きだした空に
肩はふるえて
二人だけの魔法を
かき消した
悲しくて 歩いた道を
辿ることすらできないよ
もう眠ろう
朝が来るなら
Good Night…
目が覚めた頃に夏の雨は
気がつくと
もうやんでいた
ゆっくり流れる時を止めて
世界のすみで
私は祈った
“ひとつ ひとつ
あなたを知りたい”
紡ぎ出した想いを
届けたい それだけ
溶けだした色が
ひとつになって
夜にかかる虹を
描き出した
嬉しくて あなたの肩に
たよることしかできないよ
まだ眠ろう
朝が来るまで
Good Night…
夏の空に咲いた夜の虹に
二人の未来重ねたい
それだけ
二人は きっと
あの空へと続く道を
歩んできたのだろう
忘れかけていた夢や
優しいメロディー
思い出すまで眠ろう
朝が来るまで
Good Night…
朝が来るまで
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"Iris"のカラオケ配信情報
"Iris"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"Iris"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










