センチメートル
この曲の歌詞
変わりゆく世界
靴箱で眠る
サンダル出して
季節は今日も
足を緩めず過ぎていく
ごめんね 私また
頼りない子供の頃のまま
君の目を
真っ直ぐ見られずにいた
言葉よりも確かで
呼吸するよりも近くて
そんな想いを
伝えてみたいんだ
ためらう足が踏み出す
タイミングをはかってる
季節の裏側で
またひとつ君が
何かを言おうとして
やめるから
私も準備してた答え
言えないじゃない
向こうで呼んでいる
友達の声に仕方なく
手を振って 「またね」と
背中を向けた
いまさら君が好きなんて
言い出せない
そんな二人の距離が
もどかしいよ
ため息こぼれないように
防波堤の上に立ったら
風が優しかった
このままずっと
季節見送るままで
君は平気なの?
言葉よりも確かで
呼吸するよりも近くて
そんな想いを
伝えてみたいんだ
あともう一歩踏み出す
タイミングをはかってる
季節に追いついて
ずっと一緒にいれるように
切なさ振りきれるように
ちゃんと君の目見て
伝えるからね
ありったけの勇気抱えて
防波堤の上に立ったら
風が眩しかった
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"センチメートル"のカラオケ配信情報
"センチメートル"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"センチメートル"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










