夏願望
この曲の歌詞
ララララ ララララ ララララ
ララララ ラララ ラララ…
冬の街では
襟を立てても
どこからかしら
冷たい風が しのんでくる
ぼくは何だか
口が凍って
つまらぬ事も 正しい事も
言えないまま
あの夏の光の中で 緑色
芝生の上で
透き通る青空の下で
なつかしい 顔ぶれに会える
部屋の外で
ララ ララララ
ララ ララララ
ララララ ララララ ララララ
ララララ ラララ ラララ…
冬のビルには
雪の窓わく
そこから顔を出すのは
みんな知らない人
あの夏の光の中で 緑色
芝生の上で
透き通る青空の下で
なつかしい 顔ぶれに会える
部屋の外で
冬の間中
ずっと聞いてる
またくる夏の 始まる音を
耳を澄ませ
ララ ララララ
ララ ララララ
ララララ ララララ ララララ
ララララ ラララ ラララ…
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