よろん小唄
この曲の歌詞
◆一銭五厘の葉書さえ
千里万里と旅をする
◆同じ琉球に住みながら
逢えぬ我が身の切なさよ
●私が貴方に惚れたのは
ちょうど十九の春でした
●いまさら離縁と云うならば
元の十九にしておくれ
◆元の十九にするならば
流れる水に字を書くよ
◆明けて八月 雪も降る
焼いた魚も泳ぎ出す
●見捨て心があるならば
早くお知らせ下さいね
●恋に焦がれる蝉よりも
鳴かぬ蛍が身を焦がす
●主さん主さんと呼んだとて
主さんにゃ立派な方がある
●いくら主さんと呼んだとて
一生添えない片思い
◆●奥山住まいのうぐいすが
梅の小枝で昼寝して
◆●春が来るような夢を見て
ホケキョホケキョと 鳴いてます
◆●花も咲くような夢を見て
ホケキョホケキョと 鳴いてます
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