雪うさぎの恋
この曲の歌詞
(いつも、
キミが私の名前を
呼んでくれたから)
(「まだ、生きていたい」
そう…思えたんだ)
街を染めてく
まっ白な粉雪は
ふわり ふれて
何処へと還るの
キミに出逢って
小さな世界は
そっと色づいて輝いてた
ひとりきり絵空事を
描き続けた
届かない幸せを
ずっと眺めていた
恋しさにただ
震えてる私を今
「見つけてください」
きっと…泣きたいくらい
胸のアルバムをそっと
開けばいつも
キミがあふれてるの
素直になれない
優しくなれない
バカな私をゆるして
ねぇ もしも私に
翼があったのなら
今すぐキミに
逢って伝えたいよ
ひとりぼっちの雪うさぎ
神さまがくれたのは そう
キミという一筋のひかり
数え切れない
傷跡も後悔も
ゆらり ゆれて
溶けて逝くのなら…
何もいらない
その優しさだけが
心繋ぎ止めてたから
こんなにも想うことが
苦しいなんて
ずっと知らなかった
ひとり逃げてたの
からかう癖も
はにかんだその笑顔も
「見つけられるよ」
きっと…笑えるくらい
キミはこんな私を
照らしてくれた
眩し過ぎるほどに
忘れられない
忘れたくない
ぜんぶわかってた
はずなのに…
ねぇ もしも私に
翼があったのなら
今すぐキミに
逢って伝えたいよ
ひとりぼっちの雪うさぎ
「あぁ神さま、
ゆるされるならずっと、
ずっとあの人と―」
傷つけて
遠く突き放してみても
ねぇ…さよならが今も
言えないんだよ
何回も繰り返す
キミの名は
誰より優しく響くよ
こんなにも…
いつもキミが私の
(キミという太陽が)
名前を呼ぶ
(私の凍てついた心を
照らしてくれた)
その度 (言わなくちゃ)
「まだ、生きていたい」
(じゃないと、遠くに)
―心から思った
(行ってしまう気がして…)
今なら言える
(今なら言えるはずだよ)
上手に伝えられるよ
(“ウソ”じゃないこの想い)
まっ白な想いを
(「あなたのことが、
好きです」)
ねぇ「キミを教えて」
キミの体温を教えて
さよならなんて
二度と言えないように
どうか私の
見つめる先でいつも
笑ってください
世界中の誰よりも
笑ってください
―桜の舞うページへ今
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