恋時雨
この曲の歌詞
そんなつもり
なかったのに本当は
予感してたかもしれない
あなたを好きになると
急に静かになり
手を伸ばすから
夕立のようにすべて乱す
動けない私の
後ろ髪とその指が絡む時
視界も心も奪われる
その声聞くたび
その手に触れるたび
この人なんだと
心が言うの
音を立てる胸
激しさに呑まれて
あなたを知りたい
拒めるはずない
こんなに熱くなる
自分がいると
知らないでいたの 少しも
あなたに出会うまでは
風が雲を運び
覆われた空
土埃が舞う匂いがする
足を踏み入れたら
途中までで
引き返せるわけない
夜が明ける前に
会いに来て
思い出すたびに
溜め息苦しくて
駆け巡るたびに
息もできない
降り出した雨が
次第に強くなる
窓を叩く風
あなただったなら
会いたくてたまらない
気持ち抱え
どうして何も言えないの
その声聞くたび
その手に触れるたび
この人なんだと
心が言うの
音を立てる胸
激しさに呑まれて
あなたを知りたい
拒めるはずない
あなたを知りたい
拒めるはずない
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ
DATA
"恋時雨"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
30%
70%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


CONTENTS
この曲を楽しむ
"恋時雨"のカラオケ配信情報
"恋時雨"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"恋時雨"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











