灼熱の太陽
この曲の歌詞
紙に書いた不安も
何もかも投げ捨てて
金色に光る霧を
見上げて裸になろう
いつも見てた変わらない
景色にさよならして
誘われるように
そっと風に揺れるだけ
あれこれ悩んで
日々を過ごしてても
夕日と共に また沈む
いつかきっと たどり着く
この世界の果てに
悲しいなら泣きたいだけ
泣いて 泣いて
走る風をきり砂漠へと
行ってみたい
その場所へ行けるなら
染まる地平線の裏側に
灼熱の太陽が待っている
なにげに空を見ると
雲がなく空晴れ渡って
いつしかただ時間が
ぼんやり過ぎ去って行く
微かに響く風の
音色を体に刻んで
暖かく柔らかに
僕を運んでくれる
過ぎ去った日々の
苦い思い出だけが
胸の中に染み込んでる
いつかきっと
守り続けた心の奥が
幸せなら抱きたいだけ
抱いて 抱いて
走る風をきり砂漠へと
行ってみたい
その場所へ行けるなら
染まる地平線の裏側に
灼熱の太陽が待っている
踏みしめた大地の上を
裸足で駆け抜けよう
この先にあるもの全てを
両腕で包もう
走る風をきり砂漠へと
行ってみたい
その場所へ行けるなら
染まる地平線の裏側に
灼熱の太陽が待っている
走る風をきり砂漠へと
行ってみたい
その場所へ行けるなら
遠く遥かなる道は続く
終わることない旅は
もう始まってる
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"灼熱の太陽"のカラオケ配信情報
"灼熱の太陽"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"灼熱の太陽"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










