夢見る頃は過ぎても
この曲の歌詞
毎日 スキーに明け暮れ
バカばかりした
あの頃の仲間もみんな
家族を築いてく
誰かが僕のことを
「変わった…」と なじるよ
キレイごとじゃすまされない
ことも あるだろ…
ふっと むなしくなる
思いにふたをして
朝が来たらまた
無理にでも ほほえめよ
何もなかったように
途切れぬ悲しみ
消えゆく夢たち
ちっちゃな喜びと
ぬくもり抱いて
ぼくらの日々は続く
昔 好きだった人に
誘われた時
あなたのこと よぎりながらも
一瞬ぐらついたわ
あの頃が突然
まぶしく思えた
もう 燃えるような恋なんて
しないのかな
木枯らし吹く夜道
マフラーに顔うずめて
あなたに抱かれにゆく
この気持ち 確かめたい
これでよかったのと…
青いきらめきに
手を振る夜更けも
明日は ささやかな
優しさにして
私たちの日々は続く…
汚い大人に
見えてるだろうか…
だけど希望
失くしたわけじゃないよ
夢見る頃は過ぎても
夢見る頃は過ぎても
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夢見る頃は過ぎても"のカラオケ配信情報
"夢見る頃は過ぎても"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夢見る頃は過ぎても"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










