放浪雲(うきぐも)
この曲の歌詞
(「男は… 一人ぼっちが
好きなくせに)
(いつも誰かを
恋しがってるんです」)
淋しそうな
あなたのそのまなざし
どこか遠く
心は旅をしている
風の匂い 遥かな町へ
浮雲だけ
想い出だけ 道づれに
引き止めても 泣きだしても
女には わからない夢なら
せめて 忘れないで欲しい
そして いつか帰ってきてね
夢にはぐれ 想い出したら
私のこの胸に
(「男は… 心の中に
風ってやつが
吹いてるんです」)
思い通り
あなたは生きて欲しい
その横顔
まぶしい少年のまま
海の匂い 名もない岬
悲しいほど
あなたならば 似合うから
呼び止めても 泣きぬれても
女には届かない夢なら
せめて 心連れて行って
どんな 遠いところへまでも
夢に疲れ 眠るときには
私のこの胸で
せめて 忘れないで欲しい
そして いつか帰ってきてね
夢にはぐれ 想い出したら
私のこの胸に
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