波止場という名の酒場
この曲の歌詞
港に帰る 船よりも
ねぐらにもどる 海鳥か
男の夢の この止り木で
涙を酒で うすめたい
心の錨 下ろしたい
「波止場」という名の
北国酒場
北風そして 冬の町
火のよな酒が 欲しくなる
さすらい船に
灯台もなく
霧笛の音も
聞こえない
心にしみる ひとり酒
「波止場」という名の
旅路の酒場
流氷とけりゃ 春なのに
鴎が一羽 なぜ消えた
上衣の襟を
立てても寒い
一口飲んで
目をつぶりゃ
心に浮かぶ
泣きぼくろ
「波止場」という名の
さいはて酒場
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"波止場という名の酒場"のカラオケ配信情報
"波止場という名の酒場"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"波止場という名の酒場"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










