deadman
この曲の歌詞
動き出した夜の速度が
僕を追い抜いて、
あさっての方へ。
下を向く僕は
つまづいた。
靴紐がほどけ
膝を擦りむいた。
傷口に砂を塗り込めば、
びりびりと伝わる
痛みが僕を刺す。
身体と心はばらばらだ。
剥き出しのままで
なんとか生きていた。
僕達は人である前に
只の器に過ぎぬなんて
誰が言った?
闇の中で笑ってる
あいつは
100ぺん蘇るのさ。
さらば神様。血が揺れて
凍りつくまで。
気づかないふりをして
奴らはまだ笑ってる。
色の無い目を開けて
街に蔓延る。
青色の鳥は
いつに鳴くのだろう?
闇の中で笑ってる
あいつは
100ぺん蘇るのさ。
さらば神様。血が揺れて
凍りつくまで。
新しい火が燃えている。
あいつはどうやら
眠ったみたいだ。
さらば神よ。次の世で
また会う日まで。
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