夏の終わり
この曲の歌詞
波に揺れ 光ってる
夕日から目をそらし
潮風を受けながら
ただ一人 時を過ごす
ぬくもりを少し残した
砂の上 裸足になって
肩を寄せ 歩いてた
あの頃を思い出す
もう一度 この腕に
君を抱きしめたくて
あの夏の想い出が
この胸に 込み上げる
海の淵 鮮やかに
街の灯が続いてる
夕闇に ただ一人
窓を開け煙をはく
寂しさを ごまかすように
海沿いを走り抜ける
肌寒い夜の風が
夏の終わりを告げる
もう二度と 君の事
考えないと決めたのに
あの夏の想い出を
忘れる事が出来ない
寂しさを ごまかすように
どこまでも走り抜ける
肌寒い夜の風が
夏の終わりを告げる
もう一度 この腕に
君を抱きしめたくて
あの夏の想い出が
この胸を締めつける
もう二度と 君の事
考えないと決めたのに
あの夏の想い出を
忘れる事が出来ない
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