VOICE
この曲の歌詞
通り過ぎた季節
消えかけてた 夢の足跡を
必死で追い続けていた
つまづいては転び
立ち上がって つかんだ光は
今もここで輝く
君の声が 僕に届く
いつもすぐそばで
僕のこと見つめてる
永遠より 信じられる
きっと眩しくて
せつない友情がある
太陽と月が 重なるとき
友達を超えた
二人が出逢うはずさ
ためらうほど遠く
急な坂を 登り切ることも
自分で選んだ道だから
「自由」だけの日々に
足りないもの 探してみたけど
今も見つけられない
僕の声は 君に届く
いつもすぐそばで
君のこと見つめてる
大切だと 感じられる
きっと愛よりも
確かな友情がある
太陽と月が 離れるとき
新しいゴール
二人は目指すだろう
僕だけが たどりつく
場所があるから
いつだって 振り向かずに
(夢を抱いて)
歩こう (前だけ見て)
君の声が 僕に届く
いつもすぐそばで
僕のこと見つめてる
永遠より 信じられる
きっと眩しくて
せつない友情がある
太陽と月が 重なるとき
友達を超えた
二人が出逢うはずさ
そしてまた
それぞれの道を行く
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