蒼い日
この曲の歌詞
改札口抜け週末の
人混み離れたあと
並んで歩いた
だけどここからは別々で
あたしはいつものとこで
一度だけ振り返る
電車が陸橋を渡る
その時願い事をする
幸せな瞬間も
悲しみの蒼い日も
また思い出すな
聞こえない 見えない
知らない
ふりをただしていたね
一番星は
ずっと前に気付いてた
そしてあたしたちだけを
見ていた
いつかあたしに
教えてほしい
あの日何を願ったのか
低い低い空の雲に
風が吹き濃紺と重なり
絵を描く
あなたのその目の輝きも
あたしの夢も
それぞれある道のりも
遠回りつきあたり迷い
下を向き涙こぼれても
必ずいつかまた逢える
必ずいつか重なる
少し離れるね
元気でいようね
抱きしめてくれた
熱い首に
流れる優しいしるし
本当の言葉を
2人だけの秘密を
楽しい時を
いつかあたしも
あなたに話すね
あの日何を
言いたかったか
また思い出すな
聞こえない 見えない
知らない
ふりをただしていたね
一番星は
ずっと前に気付いてた
そしてあたしたちだけを
見ていた
いつかあたしに
教えてほしい
あの日何を願ったのか
あの日何を
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"蒼い日"のカラオケ配信情報
"蒼い日"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"蒼い日"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











