砂の旅人
この曲の歌詞
途方もなく
ガレキに座ったまま
熱に浮かされ
思いを馳せていた
欲深いほど
悟りに近づいてく
物理学者が
神の存在に気付く
沈黙が砂漠に
染み込んでゆく
昨日まで名もない花が
咲き誇った
俺は胸一杯に
吸いこんだよ
希望という欲望を
もっとくれ
この夜を嘘のように
星が照らしてる
国境線を渡る風
俺に何が出来る
月食の夜
神が降り立つという
海を目指し
キャラバンに紛れ込む
支配者達は
砂の城で眠る
俺はかつての国境に
立っていた
悲しくて 愛おしい
人の跡だった
国境線に陽は落ちて
儚さを抱く時
世界中の子供達
抱き締めたくなってる
垂乳根の海か 輪廻の墓場か
生きて何を待つ?
国境線に陽は落ちて
儚さを抱く時
世界中の子供達
抱き締めたくなってる
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