みちのく酒場
この曲の歌詞
そぞろ寒さが 身に沁む夜は
縄の暖簾に 足が向く
故郷恋しや 駅裏通りの
みちのく酒場
雪の綿入れ 着込んだ頃か
幼なじみの羽黒山
店は狭いが 肩寄せ合って
席を互いに ゆずり合い
頑固親父が おごりと注ぎ足す
ふるさと地酒
同じ訛りが 取り持つ縁か
知らぬ同士も 顔なじみ
小春日和の あの縁側で
きっとお袋 針仕事
明日は帰ろか 汽笛が聴こえる
みちのく酒場
昔ながらの手作り味で
温まりたい 心から
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