サイレント
この曲の歌詞
道端にポツンと
立っていたんだ。
今日はまだ
何も口にして無いが、
目眩はきっと
そのせいじゃないだろう
飽きもせず笑っている
町の夜に、倒れそうになった。
「静けさ」と笑って話す君の、
輪郭が消えるほど降った
レイン レイン レイン。
だから愉快になってきて
濡れた地面を蹴ってたよ
大事な事話そうと、
まごついた貴方を見て無かった
目の前を往来してたのは、
狂った光やらで
「疲れた目を閉じたい」
カラフルな町の中を叫びながら
電車は沈んでいった
水かさは どんどん増していて
町を呑み込んだ
貴方は無口に泳いでたんだ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"サイレント"のカラオケ配信情報
"サイレント"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"サイレント"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP










