千年恋歌-五月雨-
この曲の歌詞
春風、霞む月の下
君に約束した
泣かないで咲いて
君の声で 僕は今、
強くなれるから
五月雨注ぐ朝、
少し涙を堪えて
「此処へいつか
帰れたら」
そんな夢を一人想うよ
この恋を嘘と云うなら
許されない運命ならば
忘れないでいて。
流れる時の果て
君の元へ還れる
春風、霞む月の下
最後、君に触れた
貫いて、咲いて
君がいれば、何度でも
立ち上がれるから
五月雨注ぐまま、
少し思いを委ねて
こんな時代じゃ
なかったら
君に好きと云えたのだろう
この身が朽ちる運命なら
この想いも消え行くなら
忘れないでいて。
同じ空見上げて
僕の想い繋がる
春風、霞む月の下
君が笑いかけた
愛しくて、泣いて
たとえ遠く、
離れても君を想うから
桜吹雪の空の下
君の手をほどいた
泣かないで、聞いて
時の果てで
二人永遠に愛せるから
春風、揺れる青空の下
君を強く抱いた
泣かないで、咲いて
どこに居ても
きっとまた君を探すから
「 (君の為に、) 僕は今
生まれ変わるから」
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