eighteen sky
この曲の歌詞
強くない それほど弱くもない
気が付けば 泣けない笑えない
溜め息だけが
とぎれとぎれに 愛を求めて
見上げれば映った 確かな空
眩し過ぎるほどで 嗚呼
とても前を向いて居られないよ
思わず俯いたまま
あなたを想った
冷えきった手足を投げだして
傷ついた心を置き去りに
待ちくたびれた 小さな身体
愛で包んで
何処までも広がる 遠くの青
手を伸ばしてみても 嗚呼
届くわけもないと思ってたの
「そんな事ないよ。」とただ
あなたは笑った
見上げれば今でも 確かな空
眩し過ぎるくらい 嗚呼
手を繋いだふたり 眺めた青
どうかどうかずっと 嗚呼
こんなにも近くに感じるけど
まるで突然 出逢った
あなたとこうして
それは運命だって
知ってたように…
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"eighteen sky"のカラオケ配信情報
"eighteen sky"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"eighteen sky"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP








