最終列車
この曲の歌詞
噎せ返る午後の日差しを
避けるように僕等は歩いた
人ゴミに紛れた交差点
逸れぬよう裾をつかむ君
僕達は正反対で 磁石のように
魅かれあっていた
気が付けば
君に依存してばかりで
いつの間にか
ダメになってたよ
ah 風は色づいて
めぐりめぐる季節の中で
僕は何かを
見失ってしまったから
星月夜空に
走り出す最終列車
小さなカバン一つだけ
抱えて乗り込んだ僕
さよなら、さよなら、
列車は星をすりぬける
あなたの眠る街並背に
遠ざかる僕をのせて
ah 長い時間を旅して
迷子になっただけさ
さあ、ぬけだそう。
二人の出口は きっと違うけど
最終列車は
街を抜け夜の帳へと
離れてく街並ながめ、
心臓が声をあげ泣いた
僕等は 僕等は、
どこから間違ってたのかな?
互いを傷付ける為だけに、
僕等出逢ってしまった。
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"最終列車"を歌う人の傾向
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20代
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67%
33%
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