茜空
この曲の歌詞
消えていった 空の彼方
茜色の流星
耳をすまし
風の歌と共に泣いた朱星
行くあてもなくし
途方に暮れてた
笑顔は儚く 涙は冷たく
茜雲 傷深き心
包んで流れていった
なんて
なんてちっぽけだろうか
明日へ 明日へ踏み出す
行くあてもなくし
途方にくれてた
涙をかみしめ
悲しみこらえて
さよなら今日の日
やがて日は落ちる
さよなら悲しみ
また会う日まで
秋の空 僕等の足跡が
影になり燃えている
肩にとまった赤トンボ
風が逃した
茜空 教えてくれた
強く 強く生きればこそ
何度、何度
泣いたっていいんだ
今をかみしめ生きてゆけ
声はやがて歌になって
届く 君の街へ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"茜空"のカラオケ配信情報
"茜空"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"茜空"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










