ドゴンの伝説
この曲の歌詞
あの人に 訊ねられたら
こう言って
この街を離れたら
私の星が見えるって
北国目指そか 南の島か
心の振り子に まかせてみるわ
秋の風なら 誘われるまま
冬の雨なら 凍て付くままに
そう言えば
昔 誰かが云っていた
シリウスに寄り添って
光る小さな星がある
この街捨てたら 素顔になれば
見えると信じて 捜してみるわ
月の光に 洗われたなら
明日に希望を 繋いでみるわ
もう少し
時の流れが ゆるやかで
夕焼けに伸びてゆく
影を踏んでた幼い日
今更帰れる 故郷などないが
記憶の小径を 辿ってみるわ
旅の空から 降る悲しみに
一人ぽっちを 抱きしめながら
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