誰もいない丘
この曲の歌詞
深い眠りだったよ
気だるい目覚めだったよ
光も差し込まない
耳鳴りのする夜明け
遠くで聞こえた唄は
とても辛そうな唄声
汚れた身体ごと
許されることを願っていた
君は素敵だったよ
だけど言えなかったよ
姿は見えなくなる
丘には誰もいない
美しく生きていて
とても強くて優しく
切ない思い出もまるで
何も無かったかのように
これからどこへ行こう
先は見えないけれど
このまま ここにはいられない
だから
遠くまで できるだけ
振り返らないように
君の顔さえ浮かばない
場所へと
深い眠りだったよ
気だるい目覚めだったよ
光も差し込まない
耳鳴りのする夜明け
遠くで聞こえる唄は
とても綺麗な唄声
汚れた想いまで
連れて行けばいいと解っていた
これからどこへ行こう
先は見えないけれど
歩かなければ進めない
だから
遠くまで できるだけ
立ち止まらないように
記憶に胸が痛まない
場所へと
君は素敵だったよ
儚く消えていったよ
姿は見えなくなる
丘には誰もいない
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