innocence
この曲の歌詞
滲む明かりを夜の闇が
飲み込んでゆく
今日が終わる
重い足をひきずりながら
乗り込んだ最終列車
明日の事何て考えてない
気が触れた風が泣いていた
祈るように欲しがりながら
星空を仰いだ
強く手を伸ばしても
届かない...
また明日が近づいて
生き急ぐけれど
息苦しい日々に
自分を見失わないで
苦痛の現実に縛られた
哀れ空しいこの唄よ
慣れない東京の空の下
僕の声はまだ君には届かない
生きる意味さえ
なくしかけてた
僕に唄う意味
教えてくれた
生きる事さえ
ただ はかなくて
辛い夜を一人じゃ
生きれない夜も
君がいるから
僕はまたココに立って
唄うんだ
こんなちっぽけな僕を
必要としてくれた 君へ
詞を吐き出しながら
star night innocence
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