パラドックス
この曲の歌詞
雨の音に目がいくのは
アスファルトの色
小さい花や
カーテンは白い
閉めっぱなしで
今日もまた部屋を出る
薬を飲んだ
頭痛がするから
小さな僕が
抱えてたぬいぐるみは
もう 灰なの
死ぬほど大事だったのに
あの日くれた飴
曖昧な意志は
取り残されて
空は晴れてるだけ
それを会話として
僕は汚れてる気がした
情熱をすりかえた
脳がまた
寂しさを固持するが
ああ夢の中 あるのは
汚れた部屋と青い絨毯
夜 瞳の大きな猫は
足音で逃げた
本音は無口な
クレイジーはチープだ
少しも怖くはない
雨の音に目がいくのは
アスファルトの色
小さい花や
カーテンは白い
それで思い出す
月ではなく街灯だ
死ぬほど大事だったのに
あの日くれた飴
曖昧な意志は
取り残されて
空は晴れてるだけ
それを会話として
僕は汚れてる気がした
胸の奥 漂っているなら
ドアを開けて
大きな木のそばを
大きな犬もつれて
情熱をすりかえた
脳がまた
寂しさを固持するが
ああ夢の中 あるのは
汚れた部屋と青い絨毯
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