君といた場所
この曲の歌詞
きっと心の奥の方で
かすかな音で鳴いてるのは
今日も拭えない君への想い
そっと疼いている…
ずっと僕が奏でてる言葉
いつか届けばいいなと
暮れる街並へ
かける願いが一つ
滲んだ空に
今も浮かんだまま…
時間はまだ止まったまま…
さよなら… 君へと綴る
どんな想いも詩にかえて
Ah 夕闇に溶けた言葉で
季節が巡るように
もしも僕が君を忘れたとして
それでやっと
一歩踏み出せるなら…
そんな強がりを繰り返しては
明日も君を想う…
手に入れた幸せは いつか
ちょっとずつ
見慣れた景色へと
君の唇も声も まつ毛の先も
君と名の付く全てが 今では
こんなにも愛しいのに…
さよなら… 君に手を振る
いつか僕が笑えるように
けど 夕闇を照らし出すのは
優しい日々と
ありふれた幸せだけで
愛してる… 君へ届けと
想いをただ詩にのせて
もう一度 君に会いたい
あの日二人が
出逢えた場所で…
Ah 闇へとただ奏でるのは
巡りゆく季節の詩
いつの日か
君といた場所へ…
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