DIVER
この曲の歌詞
最終列車は
走ってしまった
どうにでもなる
距離だから
制服を着たあなたを
見た気になって
夜明けを
待つような顔をした
そうでもしなきや
歩き出すのだって後回し
陽気に口ずさんだ
要は放り投げた
ダイバー、4月の鳥を
抱きしめるたびに戸惑う
最高気温のようで
蜃気楼ゆれる
飛び越えた
思いは風に靡く
そうでもしなきや
変わらないものになって
巻き戻し
愛したこと絡まって
今日はもうやめた!
ダイバー、4月の鳥を
抱きしめるたびに戸惑う
最高気温のようで
勘違いさせて
ダイバー、寂しくないよ
飛び込んだら君は今すぐ
愛しすぎた夏を
忘れてしまえよ
飛び越えた
思いは風に靡いて
ずっとずっと君の元へ
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