SUMMER EYES
この曲の歌詞
コテージの 窓から広がる
コバルトの リーフが光れば
陽に灼けた 横顔ためらい
少しうつむいて 少年みたいね
私ひとり 街へ帰る
海風 聞かせて
君のせいじゃない
言い出せなかった 私が
いけないだけよ
彼女には 何も
知らせずにいてね
遠くで見つめていたい
太陽が特別 眩しい
息さえも できないくらいに
手の平を翳して 見上げた
夏を少しだけ
嫌いになりたい
シャツのえりを 直しながら
涙をかくした
君のせいじゃない
そんなに自分を 責めたら
悲しくなるわ
悪いのは私 困らせてばかり
ごめんね 好きだったこと
風邪をひいたのと
伝えておいてね 誰かに
聞かれた時は
悪いのは私 困らせてばかり
ごめんね 好きだったこと
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60代~
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66%
34%
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