景色の唄
この曲の歌詞
あの時代
我が友達を 追えば
草の生えた グランドが
見える
俺だけに見える
汗だらけの友よ
記憶の中は
夢だけ追っていた
夕日の中を
手をつなぎ 帰る家
貧しき中にも
笑いが絶えず
それぞれの道を
進んでる 友よ
懐かしさだけで
今日を 生きられる
揺れる木も
また 吹く風も
飛ぶ鳥も
また 空の色も…
遠くなる
我が故郷を 想えば
懐かしさだけで
今日を 生きている
あの頃の
我が家族を 追えば
浮かんで来ますね
あの頃が
胸に手をあて
詫びながら 歩けば
記憶の中に
涙が落ちて来る
一人出て 一人出て 家を
都会に憧れ 父母残し
それぞれの道を
歩いてる 家族の
未来を夢みて…
今も 暮らせてる
秋風の中 飛んでゆく
あの鳥も また 雲さえも
遠くなる
我が故郷を 想えば
未来を夢みて…
今も 暮らせてる
Lalalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalalala
Lalalalalalala……
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