忘れゆく歴史
この曲の歌詞
小雨が窓をたたく
日曜日の朝は
一人になったことを
また思い出す
君のいない朝は こんなにも
さみしいものですか
いつも 君と二人の朝は
踏切の音を かぞえながら
すこしずつ
明けていったのに
君を忘れるために
街へ出てみたけれど
君の思い出に
出会ってしまう
電車道に沿って 咲いてる
名も知らぬ 花の色は
あの日の 君の口紅と同じ
淡いオレンジ色してる
日に焼けた
君に似合ってた
あの日から 毎日の
なにげない出来事も
君を忘れてゆく
歴史の一つ
夏のにわか雨が かわいた砂に
しみこむように
秋はすぐに 通りすぎて
君のいない この冬は
どこまで 寒くなるのだろう
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10代
20代
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60代~
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59%
41%
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