冬京
この曲の歌詞
ぼくの部屋の 夕暮れは
君が去った
ドアの方から 始まる
あの頃ぼくと そして君の夢は
同じものだと 思っていた
ぼくの胸に 顔をうずめて
潮の香りがすると
故郷のない 君だから
わかるのだろう
あの頃ぼくは 何のために
君と同じ朝を
むかえてたんだろう
赤い電車は 止まらないほどの
その小さな駅の 見える部屋で
階段のぼる ぼくの足音
響き始めたとき
読みかけの本に しおりを
はさむ人もいない
こんな淋しさ それも東京
そして 生きていくため
暖かい愛がなくては
冬は越せはしない
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"冬京"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
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60代~
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女性
男女比率
64%
36%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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