shining
この曲の歌詞
最後は ぐちゃぐちゃに
なるまで 2人で泣いたね
手を振る君に 向けて僕は
何度も 何度も
体と声をね 枯らしてさ
名前叫んだ あの日
ハッカ混じり 冷たい風が
頬をかすめるたび
理由なく切なく
何故かふっと... 頭をよぎるよ
時代に 追いかけられては
また大切な
花を枯らす 日々だよ
青い心なんて
役にたたなくて
あきらめと
悲しみの 海を泳ぐたび
辿り着く 浅瀬は
君の温もりだよ...
(Remember
the shining day)
裸足の天使へ 帰りたいよ
月の下で 傷つきあって
仲直りの Kiss 必ず交わした
真白な風...
裸足の天使へ 帰りたいよ
夕日の沈んでいく 教会で
真似ごとの 誓い交わした
季節がまぶしい...
壊れたバイク 乗りすてて
制服脱ぎすてて はしゃいだ
あの頃が 終わるって
知らなかったよ shining day
「たまには 街の騒音から
逃れるのも いいじゃない」
時計投げすてて 僕を旅に
連れ出してくれた
現実はね
気の合った 仲間達と
あきれるくらい 笑えるけどねぇ
青い青い空や
花を見ていると
心はね 満たされては
幸せだけどね
君と見れたならば
もっと いいのにね
(Remember
the shining day)
裸足の天使へ 帰りたいよ
なリ振りかまわず 人愛したい
もう1度 情熱のまま
生きたい 真っ白なまま...
裸足の天使へ 帰りたいよ
金木犀の 香り抱いて
真似ごとの 誓い交わした
季節が愛おしい...
深夜の センターライン上
あてなく 寄りそい歩いた
あの頃が 終わるって
知らなかったよ shining day
Woh あの日の2人に
戻りたいよ
月の真下の 銀世界で
仲直りの Kiss 必ず交わした
真白な風...
離れたことは 終わりじゃないよ
2人のために
なったことだと...
自分の中
いい聞かせているけど
つらいよ...
たくさん
たくさん 星数えた
たくさん
たくさん 夢語った...
たくさん たくさん
抱き合ったね 愛してたのに...
どうしてあの時
離れたんだろう
もっともっと 強くなりたかった
今ならどんな
君だって愛せる
どんなに つらい毎日でも
失くしちゃいけない 心があると
それを僕に 教えてくれた
色あせない shining day
君に逢えて
本当によかった
oh thank you
I will keep shining day
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