あしたの降るとき
この曲の歌詞
断片でいい 微かでいい
何故だろう、希望は
失せたがる
凪ぎを背に ただ、そうして
朝の気配を 顫え乍ら
天使の
さざめきを 遠く聴いて
旋てしじまを 聴いて
全ては夢と 識って
曠野に 徒花に
霽れ間の光よ 湛えて在れ
彼の手に 彼の瞳に
朝の気配は 顫えて居る
天使の
さざめきを 遠く聴いて
旋てしじまを 聴いて
全ては夢と 識って
躊躇わず
吼えろ、君たち
睡らずに
求めろ、君たち
躊躇わず
吼えろ、君たち
睡らずに 求めろ、君たち
(疼みと、愉しげな悪意と、
希望とを)
何も無い、
誰も居ない
何も無い、
誰も居ない
何も無い、
誰も居ない
何も無い、
誰も居ない…
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