僕は存在していなかった
この曲の歌詞
僕は自分を信じていない
自分の存在
知られたくなかった
風が吹く日は
その風が止むまで
部屋から出るなんて
考えたこともない
心の窓には
カーテンを引いて
世界の隅で
そっと息をしてた
夢見るってことは
何かを期待すること
傷つくくらいなら
夢なんか見たくない
僕は色を持たない花
君とまたすれ違っても
きっと僕を
思い出せないだろう
好きと言っては
ダメなんだ
青い空より
どこまでも澄んだ
自由の意味を知る
やさしい眼差しで
孤独な窓を何度も叩いて
世界の広さ
君は教えてくれた
必要とされるのは
生きてる意味を感じる
雨風に打たれても
生まれ変われる
僕も色を持ってた花
やっと今さら気づいたよ
君が僕に光をくれたんだ
好きと言っても
いいのかな
すべては
他人事のようでも
君だけは愛を見捨てずに
どこからか
僕を呼ぶ声が聞こえる
他の花と比べていた
ずっと一人絶望して
どんな花も
色があるように
僕には僕の色がある
僕は自分を信じ始めた
今なら好きだと
言えるかもしれない
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"僕は存在していなかった"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
36%
64%
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