砂糖玉の月
この曲の歌詞
小さな
お別れの連続
いずれは
あなたへ続いてる
分かっているから
出来るだけ
歩みを緩めるけど
あなたは
寂しそうに待ってる
届かないから美しい
まるで砂糖玉の月
遠くで転がせば
甘やかに
近づけば
ざらりとした土塊
それならずっとここから
見ていたい
見ていたいのに
交わした
言の葉の数だけ
あなたを
覚えていられたら
薄らぐ心象は
巻き戻ることなく
煙のように霞んで
紛い物になってく
別れるための出会いなら
初めから偽物だって
何も違わないはず
なのに
またいつか
出会えるように願ってる
土塊でもいいから
触れたい 触りたい
綺麗なまま閉じ込めた
瓶詰の砂糖玉
ひとつ齧るたびに
ひとつ涙が落ちていく
届かないから美しい
まるで砂糖玉の月
それでも近づいて
有りの儘そこにある
冷たい月に触れた
さよならまであなたを
見ていたい
近くで見ていたいから
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"砂糖玉の月"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
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60代~
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女性
男女比率
19%
81%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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