Fourside Moonside
この曲の歌詞
明かりのない
部屋の暮らしに
寂しさを
重ね合わせて
誰かのせいにしたって
誰にも咎められやしない
いつかは
振り向くかな
そんな夢を
見てしまうんだ
何もない日々から
船を飛ばそう
月の果てまで
君の価値を知るのは
他の誰でもない
暗くも明るい街は
無重力の星の上に
イエスと言えばノーとなる
赤いポストが歩いてる
いつかは
笑ってくれよ
そんな無責任には
言えないな
解れてゆく日々から
愛を覗く 後悔の果てに
何に価値があるのかは
君が決めることだ
銀河を廻せば
言葉は些細さ
自由に行こうぜ
この世界の
全ては君だけのもの
今日も何もない日々から
船を飛ばそう
月の果てまで
君の価値を知るのは
他の誰でもない
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"Fourside Moonside"のカラオケ配信情報
"Fourside Moonside"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"Fourside Moonside"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










