私を忘れる頃
この曲の歌詞
宵の明星
ふう手が届きそう
ふりむけば
すっかり青い夜
コンビナートが
ああ煌いていた
遥かなふもとに
別れの言葉
ふう投げかけたとき
まわりじゅう
ぼやけて海の中
耳を切るように
ああ風が鳴ってた
真冬の展望台
口に出してはだめよ
見つけた流れ星
遠く離れても
遠く離れても
ずっと元気でいて
煙草の先が
ふうときどき紅く
灯るたび
照らされる横顔
してあげたくて
ああできないことが
たくさん まだあるのに
あなたに のぞまれても
捨てられなかった夢
やがて許してね
いつか許してね
私を忘れる頃
宵の明星
ふうどこへ行ったの
満天の銀河に
埋ずもれて
しばらくしたら
ああライトをつけて
カーヴを下りて
ゆきましょう
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ
DATA
"私を忘れる頃"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
32%
68%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


CONTENTS
この曲を楽しむ
"私を忘れる頃"のカラオケ配信情報
"私を忘れる頃"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"私を忘れる頃"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











