れくいえむ
この曲の歌詞
さくら草の 鉢をかかえて
その人が もう来る頃
ぼくは庭で 君の写真を
陽炎の中で 燃やしてた
二十歳の恋
二十歳の君
時間の止まった 想い出が
青い空を焦がしてく
生きていたら
君は きっと悲しむだろう
君に捧げる れくいえむ
許して欲しいと 口ごもる
裏木戸から 顔をのぞかせ
その人の弾んだ声
炎の中 君の笑顔が
燃え尽きる間際 揺れた
二十歳の春
二十歳の君
季節はめぐって 春風が
今も僕を悩ませる
生きていたら
君は 何て笑うだろうか
君に捧げる れくいえむ
忘れることなど ないだろう
二十歳の人
二十歳の君
若さの息吹を その人に
託したあと 舞い上がる
今 火の粉となって
空に昇ってゆくよ
君に捧げる れくいえむ
これが最後に なるだろう
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10代
20代
30代
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60代~
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女性
男女比率
33%
67%
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