双光星
この曲の歌詞
例えば僕ら
隠した痛みを
二つ揃えて確かな約束が
出来たなら
濁って見えた、
その明日がきっと
変わる気がしたんだ
夜明けの前に誓おう
例えば僕が時計の針に
明日を乗せたって
回り回って
戻ってしまう様な
終着点
逃げ込んで
座り込んだ狭い部屋で
塗りつぶす今を描くよ
悲しみは癒えない
以来泣いて
言えない (甘い曖昧)
(あいまい) を
未熟な声で
歌っておくれよ
さぁ、震えていた
迷いなんて
君の声で消えるから
「もう一人なんかじゃ
ないから、
僕の心は
君のものだから」
夜を盗み今染め上げる
打ち合わせを
Let's talk again.
隠していた
叫んだ内証で、
夜の終点へ
言葉など、届かぬ方へ
もう作って見せた、
笑顔なんて 要らないよ
悲しみが癒えない
未来なんて いらない
双光星
怯えた夜も
照らしておくれよ
ねぇ溺れそうな
未来の中で
見つけ出して
君の意味を
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