緑の町に舞い降りて
この曲の歌詞
輝く五月の草原を
さざ波 はるかに渡ってゆく
飛行機の影と 雲の影
山すそかけおりる
着陸ま近の
イヤホーンが
お天気知らせる
ささやき
MORIOKAという その響きが
ロシア語みたいだった
三つ編みの髪を
ほどいてごらん
タラップの風が
肩にあつまる
もしも
もしもこの季節
たずね来れば
きっとわかるはず
あなたが 気になりだしてから
世界が息づいてる
銀河の童話を
読みかけて
まどろみ
心ははばたく
あてもなく歩く
この町も
去る日は
涙がでるわ
セロファンのような
午後の太陽
綾とる川面を
ゆっくり越えて
いつか
いつかこの季節
たずね来れば
きっとわかるはず
誰かが 気になりだしてから
世界が息づいてる
新しい笑顔 お土産に
誰かのもとへ帰る
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年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
51%
49%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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