かわらないもの
この曲の歌詞
冬の匂いが
心の奥をえぐる
そこには去年の輝く君が
眠っていたんだ
蘇る 日々 が
愛おしくて
なんだか少し
嬉しくなった
あの日と変わらない
あなたがいて
微笑んでいる
自分が痛々しいな
輝く日々は
一瞬だけで
思い出し笑いだけで
終わる
夢から覚めても
あなたは居ないまま
心の奥の記憶だけ
記憶だけ
輝く日々は 歩いてる
君が好きだった
あの古着屋の前
どれがいいか
選んでと言う
そんな君をあの日
僕は選んだのにな
華やいでいる日々が
薄っすらと消えてゆく
微笑んでいる君が
だんだんと消えてゆく
答えたその時に
真っ白になった事さえも
全てを冬のせいにした
景色も変わって
あなたも変わって
僕も変わっていて
現実は変わらなくて
変わらないもの
戻らないもの
あの日だけは
大切にしようと思いました
大切にしようと
思いました
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